第三回地域の発達支援力向上研修 中級講座 第四日目

この記事は1分で読めます

発達支援協議会事務局です。

こんにちは。総選挙開票、超大型とされる台風21号の通過と荒れる日本列島。

なんて大袈裟ですが・・

何とか朝からお天気が回復し、本日は中級講座 第四日目の開催です。

前回に続き、発達的視点を知るⅡがテーマです。

作業療法士であり、うめだあけぼの学園 副園長の酒井康年先生による

お話が環境、関わり方アプローチを中心に展開しています。

大人から見た水たまりは小さくても、子どもから見たら大きくて恐ろしい

ものかもしれない。

支援活動の始まりは、まず子どもの発信することを理解すること。

支援者(大人)の判断によって子どもの課題は決まらない。

長年の経験による、事例を中心にした内容はアウトプットに持って来いです。

次回、皆さんからの実践報告が楽しみです!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

コメントは利用できません。

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。