地域の発達支援力向上研修 第六日目

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発達支援協議会事務局です。

すっかり寒くなりました。風邪など引いていませんか。

地域の発達支援力向上研修も折り返し地点を過ぎ、第六日目となりました。

今日のテーマは「放課後の本質を考える」です。

皆さんも子どもの頃、どんな放課後を過ごしていましたか。

好きな仲間と、好きな遊びをする。

本来、何にも縛られないことが原則ですよね。

障がい児だからって何かを強制されるのは不自然なこと。

子どもだけじゃない。保護者が持つ、いわゆる消費者意識の現状とは。

うめだあけぼの学園の酒井康年先生

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後半は都立水元特別支援学校 副校長 米谷一雄先生による講義です。

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保育、教育、福祉の連携によって、子どもの生活実態を把握してはじめて

適切な支援を実現できるのですね。

当たり前のことを当たり前にやる。

 

 

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  1. 2016 05.27

    保護中: 米山

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